HANEMONO · TYPE-A · 1987
1玉 4,000円 / 積立50% / クルーン理論 1/60
V到達0
チェッカー0
最深到達0
打ち出し0
レア玉0

沼 各段の実測

風で弾かれた玉 0OFF
塞がったハズレ穴 0

到達 / 通過率。穴は 3→4→5 と増え、通過穴は 手前・手前・一番奥。3段目を抜けた玉がV。理論は 1/60。

収支

軍資金0
投資0
獲得0
差引±0
羽根開閉0
羽根が拾った0
チェッカー率
盤面 — 釘の森と、一定間隔で開く鬼の口
沼の内部 — 3段クルーン

ハンドル

発射強度
34/100

強度で玉の落ち位置が変わります。よく拾う強さは実測データを見ながら探してください。

まれに顔の刷られた玉が混ざります。転がると顔も一緒に回ります。画像はブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。

手持ちの画像を盤面の下地として読み込みます。処理はブラウザの中だけで完結し、画像はどこにも送信されません。自分で権利を持っている画像を使ってください。

店長モード

釘は開いている。設計どおりの台。

釘は本当に動きます。盤面をよく見比べてください。
皿を傾けている間、ハズレ穴に落ちた玉が抜けずに溜まります。1つの穴に10個溜まると栓になって塞がり、以後その穴は玉を拾いません。残ったハズレ穴に玉が集中するので、塞がる間隔はどんどん短くなります。ハズレ穴が全部埋まれば当たり穴しか残らず、確定当たりの台になります。傾きを戻せば玉が抜けて元に戻ります。

風のカーテン

吹いている間は当たり穴から空気が立ちのぼります。他の穴には効きません。玉は飛ばされず、当たり穴だけが入りにくくなります。